ミノキシジル系薬剤

【ロニタブ】ミノキシジルの内服薬、ちょっと試してみたい人に

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ロニタブは、飲むタイプのミノキシジルです。
インドの製薬会社・インタスファーマが手掛ける商品で、10錠単位で販売されているのが特徴。

ミノキシジルタブレットを飲んでみたいけど、いきなり100錠も買うのは不安
内服タイプのミノキシジルが身体に合うか試してみたい

ミノキシジルの錠剤は50錠や100錠~と大容量の商品が多く、「ちょっと試してみたい」という男性にはハードルの高さがネックになっていました。

ロニタブは少量でも購入できるので、飲むミノキシジルに初挑戦してみるという人にピッタリの商品です。

ロニタブ
10錠1,610円/1ヵ月分(30錠入り)4,610円  ▶ ロニタブの購入はこちら

ロニタブの服用方法

ロニタブとは

ロニタブは、1日1回1錠を服用します。

有効成分のミノキシジルは、血行促進作用によって毛母細胞の成長をサポート
ロニタブを飲み続ければ、次第に健康な髪が育つための頭皮環境が整っていきます。

「髪が増えてきたかも?」と感じられるようになるのは、服用をはじめてから早くても3ヵ月後。
半年~1年かかることもありますが、これは髪の1本1本でヘアサイクル(髪の生えかわり周期)が異なるから。
何万本もの髪の毛が生え、伸びてくるまでにはどうしても時間がかかります。

もし、「数ヵ月飲み続けているけど、効果があるのかわからない…」と不安になっても、最低6ヵ月は諦めずに服用を続けてください。

ミノキシジルの摂取量は1日5mgまで!

ロニタブのミノキシジル配合量は、5mgと10mgの2種類。
1日に摂取できる最大量は5mgなので、10mgを購入した場合には錠剤を半分に割って2回に分けて服用してください

「成分量が多い方が強く効くかも…」「10mgを飲めば早く髪が増えるかも」と考えるのは危険!
低血圧になりやすくなったり心臓に負担を与えたりする可能性が高まるので、1日の摂取量は必ず守りましょう。

毎日同じ時刻に飲む習慣を

ロニタブは、朝昼夜いつ飲んでも構いません。
食前や食後、帰宅後など、飲み忘れないタイミングであればいつでもOK。
いつ飲むか?よりも、服用を習慣化し、毎日欠かさず飲み続けることが大切です。

注意しておきたいのが、ロニタブと飲酒の関係。
ミノキシジルとアルコールはどちらも血管拡張作用を持っているため、普段よりも酔いやすくなるだけでなく急激な血圧低下を招く恐れがあります。

お酒を飲む機会が多い男性は、朝~昼の時間帯にロニタブを服用して身体に負担をかけないよう心がけてください。

ロニタブはプロペシアと併用して効果UP!

ロニタブとプロペシアで効果アップ

効果的かつ効率的なAGA治療のためには、ロニタブのほかにプロペシアという薬が必要です。

ロニタブは育毛・発毛をサポートしますが、髪を生やす以前に抜け毛が止められないことにはAGA対策ができません。
プロペシアは、抜け毛の原因である悪玉男性ホルモンの活性を抑制する働きを持っています。

プロペシアで抜け毛を抑え、ロニタブで新たな髪を育てる!
これが、脱AGAへの正しい道のりなのです。

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