プロペシア系薬剤

【フィナクス】日本人に使いやすい海外ジェネリックといえばコレ!

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いくつも種類が展開されているプロペシア・ジェネリックですが、はじめて海外製医薬品を買ってみる人におススメなのがフィナクス。

製造・販売を手掛けているのはインドにあるLecmez(レクメズ)社ですが、商品開発に日本人スタッフが参加しているのがもっとも大きな特徴です。

外国語で書かれたパッケージでは何の薬かわからない
海外製の薬を試したことがあるけど、錠剤が大きすぎて飲みにくかった

フィナクスは、「海外ジェネリックを使うことにちょっと抵抗がある」「プロペシアのジェネリックを探しているけどどれを選べばいいのかわからない」といった人にピッタリの商品です。

1ヵ月分 1,270円 1年飲み続けても15,240円!
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フィナクスはインド生まれのジェネリック

フィナクスを作っているLecmez(レクメズ)は、2013年にSmart(スマート)として誕生したのが始まりです。
インドに拠点をおく大手製薬メーカーとして、さまざまな医薬品のジェネリックを開発・販売してきました。

インドで作られているジェネリック医薬品は、現地および欧米諸国をターゲットに開発されています。
日本がマーケットとして意識されることは少ないなか、レクメズでは日本に向けた商品展開を実施。

made in India でありながら、for Japaneseという仕様がいちばんの持ち味です。

パッケージが日本語でも怪しいわけではない!

フィナクスが日本人にとって使いやすい点は、

・商品名が日本語で書かれている
・錠剤が小さく飲み込みやすい

フィナクスという名前や有効成分名、成分量などが日本語で記載されているので、飲み間違ったらどうしよう…と不安になることはありません。

外国製品だとわかっている場合、日本語で書かれていたら「逆に怪しいかも…?」なんて思う人がいるかもしれませんが、フィナクスは意図的に日本語で作られているのでご心配なく!

フィナクスの飲み方と注意点

フィナクスの用法用量や副作用などは、すべてプロペシアと同じ。
同じ有効成分・フィナステリドから作られているわけですから、大きく異なる点がないのは当然です。

毎日1錠、できるだけ同じ時間帯に服用するのが基本。

飲み始めて数ヵ月~半年くらい経つと、毛量の変化が見た目にもわかるようになります。
フィナクスを飲み続けているあいだのみ、AGAの進行抑制が可能。

ハゲていく自分を受け入れられない限りは、根気よく服用を続けましょう。

1日1錠だけど、はじめてなら錠剤を小さく割って

フィナクス1錠には、フィナステリドが1mg配合されています。

AGA治療におけるフィナステリドの摂取量は、1日1mgが上限。
推奨されている摂取量は0.2mg~なので、服用をはじめたばかりの時期は錠剤を小さめに分割しておくと安心です。

さすがに5分の1分割は難しいですが、身体にどんな影響があるのか気になる場合には錠剤を砕いて少量でスタートしてみてください。

フィナクスを飲み始めて起こる異変

フィナクスで懸念される副作用は、

性機能障害
肝機能障害
アレルギー症状

など。

薄毛治療をはじめてEDになってしまうかも…ということですが、心配しすぎる必要はありません。
これらの副作用の発症率は0.2~1.2%。
「起こる可能性がある」という知識を頭に入れたうえで、用法や用量にしたがった服用を心がけましょう。

大切なのは、正しい方法で服用を続けること!

フィナクスには飲み合わせNGの薬もないので、規則正しく飲み続けることが自毛育成への近道です。

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